今日、昼休みに鶴見駅近くの旧東海道を歩きました。鶴見図書から鶴見橋への道沿いに桜が植えてあり、5分咲きになってましたよ。
鶴見橋のたもとには、昔ここに関門があり「横浜開港とともに、神奈川奉行は、外国人に危害を加えることを防ぐため、横浜への主要道路筋の要所に、関門や番所を設けて、横浜に入る者をきびしく取り締まりました。…」で、ここに「鶴見橋関門が有った」との説明看板ががありました。
でも、外国人に危害を加えないように、って有るけど、当時珍しかった外国の人は、狙われやすかったのかな?
0022/03/30
0022/03/27
0022/03/23
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